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2018-01-28

マミフラワーデザインスクール研修へ その2

マミフラワーデザインスクールの講習会を終えて戻ってきました。
中身が濃く得るものがとても多い1日でした。

 

待ち受けのお花たち。

 

 

 

 

盛り沢山のシーズンデザインの発表と実習、

 

 

 

 

講演をしてくださった日本ヴォーグ社社長・瀬戸信昭氏のお話は
未だかつてない大人気。

 

 

講習会後の新年会も久しぶりだそうで
大賑わい&寿司職人実演コーナー大人気。

 

 

 

 

 

 

何かと言えばブーケが贈られた1日でもありました。
新講師の誕生のお祝いに、講演のお礼に、

米寿を迎えた講師の方に、
新年会のガレット・デ・ロワのフェーブが当たった方達に、
ちょうどこの日お孫さんが生まれた講師に、
新年会を盛り上げてくれた寿司職人と割烹着スタッフさんにも。
合計10個!

 

ランチ、新年会、二次会とほかの講師の方々と親しくなって
突っ込んだ話ができたこともとても力になりました。

 

何より、自分が心惹かれ関わっている二つのお花の世界、
マミフラワーデザインとアイロニーが、
どちらも共通して花本位で花への愛に溢れ、
スタッフや関わる人を大切にしていて、
それが自分がここにいる大きな要因なのだと、
改めて気づいて、やっと両脚で立てた気分。

 

新年会会場、マミ会館地下のスペースSOZOに
貼ってある言葉。

 

 

足腰鍛えてフットワーク軽く、
雪道歩いていこうと思ったのでした。